【あるある!】 インドカレー屋さん

あるあるシリーズ第1弾! きっと、一回は行ったことがあるはず、インドカレー屋さん!

  • この記事
    をシェア

  • twitterでシェア
  • Facebookでシェア
  • google+でシェア
  • はてぶでシェア
  • みんなインド人風で日本語が片言なこと

    インド人風ってだけで、
    店員はインド人ではなく、ネパール人が大多数のよう。
    またはインドネシア人、バングラディッシュ人が多いらしいです。

    全員とは言えないが、気の強い国とは違って、横柄な接客でなく、
    とにかく片言でも笑顔で乗り越えようとする外国人あるある。

    そして、どちらかと言えば控えめな性格で、
    怯えているような、ささやくように話す感じがいいですよね♪

  • ナンが大きくておかわり自由なこと

    とにかくナンが大きくて顔以上のサイズ。
    いつもそのデカさに驚くが、ペロリと食べれちゃうんです。

    ナンは焼きたてで熱いが手で食べるのがインドカレー。
    空腹のため、やけくそになってちぎると、指先を軽くヤケドします。笑

    そして、ナンのおかわり自由が比較的多い!
    ナンを食べ終わると「ナンイル?」って絶対聞いてくれるんです。
    先日、食べに行ったとき、残している人にも同じことを聞いてました…笑

  • カレーとナンを上手に配分して食べれないこと

    ご飯と違ってナンとカレーだと、同時に食べ終わるのは難しい。
    ナンが美味しくて、大きくちぎったナンに、
    カレーをちょこんと付けるスタイルで食べてしまうからですねwww

    だから、ナンが先に食べ終わって、カレーが余ってしまうんですよ。笑

  • ラッシーとかチャイが頼みたくなること

    カレーとナンを食べると、もっとインドっぽさを貫き通したくなりますよね。
    ドリンクに「ラッシー」や「チャイ」があると頼みたくなります。

    ラッシーはだいたい飲むヨーグルト…笑(ブルガリアが多め)
    お店によって本場のラッシーもあるが、
    本格的過ぎると、酸味と香辛料が効いてて濃厚で少しクセがありますね。

    チャイはスパイシーで安定の美味しさ♪

  • 店内に入ったらインドの映画と象の置物があること

    必ず、インド映画が流れていますよね。
    インド映画はたくさんのバックダンサーによるミュージカルシーンが挿入されており、
    歌や踊りがあって店内はとても賑やかですよね。
    言語が分からないが、音楽とダンスでのせいで見てしまいます♪笑

    そして、必ず、象の置物がある!

  • バターチキンカレーが間違いないこと

    いろんなカレーの種類があって、辛さレベルも選べたりしますよね。
    でも、インド基準の辛さ加減が分からなく選ぶのに迷います。笑

    そして、心配そうに食べてるのが、バレバレなのか

    「カラサダイジョブデスカ?」と
    辛さの心配してくれる、インド人の方はとても優しいです♪

    辛さが心配な人は、
    やはり「定番バターカレー」にしておけば間違いなし!

    バターが入っていて、かなりまろやかになっていて、
    逆に「スパイス入れる?」など
    気遣いしてくれたこともありました!

  • サラダにかかっているオレンジ色ドレッシングが不気味な色だけど美味しい

    謎さ加減がハンパない、オレンジ色のドレッシング。
    妙に鮮やかで、始めてみたときは「何だ?」って驚きませんでした?
    まろやかで適度な酸味とスパイシーでとっても美味しんです。

    あのドレッシングの正体は・・・「にんじん」でした!
    見た目と味のギャップがかなりある一品。

  • インドカレー屋さんあるある

    みなさん、いかがでしたか?
    多少マニアックで共感しにくいところもあったかもしれませんが、最後まで読んでいただいてありがとうございます。
    次回のあるあるシリーズもお楽しみに…♪

  • この記事
    をシェア

  • twitterでシェア
  • Facebookでシェア
  • google+でシェア
  • はてぶでシェア

オススメの話題キーワード