隣のあの子もやっている!?周囲にバレない仕事のサボリ術

仕事には真剣に臨まなくてはいけませんが、ずーっと集中しっぱなしでは疲れちゃいますよね。実は仕事ができる人ほど効率的にサボると言われています。とはいえ堂々とサボると注意されてしまうので、周りにバレないサボりテクニックを身に付けましょう!

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  • 【入門編】トイレの回数が多い

    トイレはゆっくり一人になれる空間

    トイレでサボるのは基本中の基本ですね。

    個室の中なら、スマホをいじろうがゲームで遊ぼうが人の目を気にする必要はありません。ただしあまり長時間トイレにこもっているとサボっていることがバレバレなので、回数を多くしてごまかしましょう。この時ポイントなのが、自分の席の椅子に上着などを残しておくこと。「すぐに戻ります」というアピールになるので、サボっていると思われずに済みます。または書類などを持って席を立つことで、「社内の別の場所に行って仕事をしているんだな」と思わせるというテクニックもあります。

  • 【達人編】調べ物のフリをして動画を見ている

    実はお気に入りの動画を鑑賞中

    パソコンを使う仕事をしている人ならぜひ活用したいテクニックです。

    今や調べものにネットを使うのは当たり前のこと。調べものをするフリをして、動画サイトなどの好きな動画を閲覧して息抜きしましょう。もちろん音声はオフにしてくださいね。この時のポイントは、ワードやエクセルなど仕事の画面も別に開いておくことです。そして左手を「Alt+Tab」に常に添えていてください。これは瞬時に画面を切り替えるショートカット。他の人が近づいてきたら、すぐに仕事画面へ切り替えましょう。

  • 【コレ大事】人に見られている時は全力で仕事のフリ!

    人目がある時はバリバリ働く!…フリ

    適度なサボリは必要とは言え、いつサボっても良いというわけではありません。タイミングを見計らってサボるようにしましょう。

    上司が近くにいる時や同僚と頻繁にやりとりをする必要がある時には、しっかりと仕事をするフリをしてください。メリハリをつけることで多少サボっていてもバレずに済むのです。またサボっている時も、常に周囲にアンテナを張っておきましょう。人の視線を感じたら、すぐにパソコンに打ち込むフリをしたり書類に目を通すフリをしたりと、全力でカモフラージュすることがポイントです。

  • 【最後に】バレた時のリスクを忘れずに

    バレる危険は常につきまとう

    当たり前ですが、サボりがバレてしまうとあなたの評価が下がってしまいます。周りから白い目で見られるだけでなく、出世や昇進に響いてしまうことも。サボる時はその辺りのリスクを覚悟の上でサボるようにしましょう。あくまでも適度に、ほどほどにを心がけてくださいね。

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