眉メイクが苦手な方必見。形の良く眉を描くはコツがある

メイクは好きだけど、眉メイクが苦手という方は意外と多いものです。眉は顔全体の印象を左右するので、上手に行いたいものです。そこで眉メイクを上手に仕上げるためのポイントをご紹介しましょう。これで簡単に仕上げられます。

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  • メイクの要、眉メイクが苦手なのはあなただけではない

    メイクでも眉メイクは難しいから眉をあきらめる人も

    眉はメイクの決め手といえるパーツです。でも眉メイクは難しいと感じている方が大多数なのです。左右対称に描けない、濃さをどれくらいにしたらいいのかわからない、長さや眉尻の決め方がわからない、太さが決めにくい…悩みはたくさんあります。
    ですから眉メイクそのものをあきらめて、他のパーツのポイントメイクだけに力を入れている方も少なくはないのです。でもそれでは洗練された顔にはなりにくいことも事実です。

  • 眉メイクを簡単にさせるアイテムは何か

    アイブロウペンシルだけが眉をメイクするアイテムではない

    なかなか難しい眉メイクですが、メイクアイテムでは眉用のものはアイブロウペンシルだけではありません。もしも眉のメイクで悩んでいたら、他のアイテムを使ってみることもおすすめの方法です。アイブロウパウダーは形をどうすればいいのかを決めやすいですし、眉マスカラは濃さに悩む方には便利なアイテムです。アイブロウペンシルだけで仕上げるのではなく、こういうアイテムも使ってみましょう。

  • 眉メイクは眉尻から薄い部分を描き足して仕上げる

    眉メイクの基本は他のメイク同様に眉を足す

    眉メイクのためのおさらいをしますと、描き足すことが基本です。つまり薄い部分を埋めるように描いていくわけです。このとき順番は眉尻、眉頭、そして眉の本体です。つまりある程度、眉尻で形や長さを決めておくと、楽に決めやすくなります。アイブロウペンシル以外を使うなら、アイブロウパウダーで薄く形を取ってから、不足している部分をアイブロウペンシルで描き足し、最後は眉マスカラで仕上げます。多少メイクで手間はかかりますが、仕上がりがきれいで自然です。

  • 理想的な眉を描く眉メイクができれば、メイク上手になる!

    自分に似合う形の眉をメイクで仕上げれば整った印象に

    簡単そうで難しい眉メイクが成功すれば、メイクそのものがきれいに仕上がってくれます。眉の流行を追うよりも、自分に似合う太さや形を見つけ出してくださいね。その基本眉で流行を取り入れると美人度がアップします。

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